,
ピーク・アース株式会社のサイトです

ピーク・アース株式会社

驚異の生体物質アパタイトをサプリメントに!

ピーク・アース株式会社 インフォメーションサイト

ピーク・アース株式会社 野島社長よりご挨拶~アパライフへの熱い思いを語ります
  骨密度~24週間で80%の方が飛躍的な改善がされています!

驚異の生体物質アパタイトがサプルメントに!

■アパライフ(サプリメント)
 ナノサイズのアパタイト(微粒子天然ハイドロキシアパタイト)とビタミンCを有効成分とした腸溶性サプリメントです。 微粒子ハイドロキシアパタイトが胃では溶けずに腸まで'固体のまま運ばれ、カルシウムビタミンCが同時に体内で吸収されるサプリメントです。

●アパタイト(ハイドロキシアパタイト)は、
 われわれの骨や歯の主要成分です。歯のエナメル質では97%が、骨では65%がアパタイトで構成されています。 骨のアパタイトは人体におけるカルシウムの貯蔵庫になっています。したがって骨や歯を知るには、まずアパタイトを知らなければなりません。

●骨密度とハイドロキシアパタイト
 私たちが摂取し吸収するカルシュウムの99%は骨に取り入れられ、リン酸とともにハイドロキシアパタイトとなります。コラーゲンとハイドロキシアパタイトが骨を作っていきます。 コラーゲン(繊維状のたんぱく質)は鉄骨、ハイドロキシアパタイトはコンクリートとなり丈夫な骨を形成します。骨再生はハイドロキシアパタイトから始まります。 このハイドロキシアパタイトの密度が骨量骨密度と同じ意味となります。

■アパタイトはウイルスを吸着・破壊する
 HIVウイルスがハイドロキシアパタイト結晶によって破壊される実験がされています。 ハイドロキシアパタイト微結晶がHIVウイルスに吸着して、物理的あるいは化学的にウイルスを破壊することが推定されています。 エイズ治療に使える可能性があります。インフルエンザウィルス、今回のコロナウイルスについても推定されます。~こちらのページ


「ステイトメント」
 21世紀に入り平成という時代が過ぎ去り新しく令和時代が到来しました。物質的な豊かさを誰もが多少は実感している時代とはいえ、反面精神的豊かさを問えば、 衣食住足りても生活における余裕感無く、過酷な経済・社会環境に置かれているのが現状と思われます。
 平均寿命は世界トップクラスであり平和で豊かな生活を営む社会を実現しているように見えても、負の側面での蓄積は大きく、現実の生活と将来への不安はストレス の形で人々に苦しみや様々な病根を与えています。地球規模の気候変動、世界的なグローバル化での経済競争、環境破壊、国内では超高齢化やゼロ金利が示すゼロ成長・ 停滞、格差社会による貧困層の広がり等々・・諸問題(不安因子)が顕在化しています。

「ストレスと医療社会」
・・生命の維持・生存にかかわる不安は際限なく広がり続けています。その不安はストレスとなり日常生活に感じる漠然とした疲労感、体調不良、精神的な悩みから ガンや心臓病などの深刻な重い病気へと様々に表れてきています。日本人は几帳面さから都度対症療法に走り、医療機関や薬に走り過ぎているように思います。 新しい薬が出ると世界の消費量の5~7割が日本と言われています。日本人は「薬を飲むと健康になる」という考えにとらわれています。国の財政が破綻するほど医療費 がかかっています。考え直さなければなりません。

「疲弊する土壌と食の不安」
 私たちは自ら病気を予防し、生活習慣病等に陥らぬよう日々の生活を営んで行かねばなりません。毎日の食事を考えれば素材となっている農産物にも目を向けなければ なりません。日本の農業土壌は化学肥料や農薬(殺虫剤、殺菌剤、除草剤などの化学薬剤)により栄養分が落ち、ミネラル分は100年前にくらべ80%近く減少していると いわれています。それは現代人の生命力も落ちているということです。

「対症療法から予防療法へ」
 日本人は「対症療法に走り、医療機関や薬に走り過ぎています。」病気の原因はストレスであり、日々の食(農産物の質)にもあります。ストレスや食生活から総じて 免疫力、自然治癒力が低下しているのです。病気にならず健康に生きるには免疫力を高め、医療に頼らない生き方をしなければなりません。しかしながら日々の生き方や 社会のあり方を改善することは難しいものです。これからは、自ら生命を守る(民間)予防療法への視野を広げ、取り組んで行く社会にしなければなりません。


■医療の救世主ハイドロキシアパタイト
サンプル

 アパタイト(ハイドロキシアパタイト)研究の世界的権威者である青木秀希博士は、 高齢者に多い骨粗鬆症を改善・解決できるアパタイト成分を容易に摂取できるサプリメントの開発を進めてまいりました。 動物実験では成果実証済みであり、人体において現在~アパタイト摂取による症状の改善、他様々な有効現象の報告が届いております。 ピーク・アース社ではこの画期的スーパーサプリメントを世に出す準備を同時に進めてまいりました。
 医療問題として骨粗鬆症には有効な治療法がないと聞いています。青木博士の技術によるアパタイトは骨粗鬆症を改善・解決できる可能性が明言されています。 また、医薬品ではなく一般食品として流通できる画期的なものと説明を受けています。多くの高齢者を救うことができる上に、 日本の保健行政(財政負担)にも多大に貢献できるものと思っています。一日も早く世に出せればとの思いでやってまいりました。 超高齢化社会の進展で骨粗鬆症患者は2015年に1300万人といわれています。その後の増加傾向は否めません。国の保健政策に係わるテーマと思います。

 アパタイト(ハイドロキシアパタイト)という物質は、工学から医療への研究が進み今では「医療の救世主」ともいわれるよになりました。 医学の常識を変えた生体反応、歯学の常識を変えた歯科材料などの研究成果が世の中を変えてきました。歯磨き剤、人口骨、 人口関節、医療機器、人工臓器・・数えきれない開発があります。~こちらを参照~アパタイトの応用(利用)・可能性について
~ 今回、人体に有用有効成分として研究を行ってきた成果を「スーパーサプリメント」のかたちにして製品化することができました。是非お試しください。


■「ハイドロキシアパタイト」「加齢と骨粗鬆症」「カルシウム補給」
ハイドロキシアパタイト

ハイドロキシアパタイト

 アパタイトは、私たち脊椎動物の骨や歯の主成分です。軟体動物であるアサリやハマグリなどの殻や腔腸動物のサンゴは、炭酸カルシウムで できています。脊椎のない動物にはアパタイトは存在しません。
 脊椎動物には免疫機能があり、無脊椎動物には免疫機能がないといわれる一因がアパタイトにあると推定されます。
 アパタイト研究の権威者、青木秀希博士は、アパタイトが免疫機能になんらかの役割を果たしていること、 いろいろな疾患の原因は骨のアパタイトにあること、さらには生命の起源にもアパタイトが大きく関わっていることなどを信じて研究 をしてきました。
 具体的に言えば、白血球、赤血球、リンパ球はアパタイトのある骨髄中で生成されること、アパタイトの表面でアミノ酸がきれいに配列し、 縮重合反応が容易に起こること、骨や歯の異常がいろいろな疾患に直接的間接的に関係することなどが考えられます。

<b>「ステイトメント」</b><br>

加齢と骨粗鬆症

 加齢や生活習慣から来る骨粗鬆症は高齢化社会の到来とともに社会問題化しています。
 加齢や生活習慣病から来る骨粗鬆症は、高齢化社会がますます進展している現在、絶対数は確実に増加しています。 骨粗鬆症有病率の性・年代別分布から、男女とも年齢とともに有病率が増加し、男性より女性のほうがほぼ3倍頻度が高いと報告されています。
 骨粗鬆症に限らずカルシウムは生命にとって重要な働きを担う物質です。アパタイトは骨粗鬆症等でお悩みの方々の健康をサポーします。 現在、医療問題として骨粗鬆症には有効な治療法はないように思われます。医薬品ではなく一般食品として流通できる サプリメントの登場は高齢者 を初め健康な生活を希求する多くの方々が待ち望んでいるものです。

<b>「ステイトメント」</b><br>

カルシウム補給

 近年、日本人のカルシウム不足を補うため、あるいは骨粗鬆症の予防や治療のために、カルシウムを添加した菓子、食品、飲料、医薬品などの 需要が急激に増えてきました。現在、カルシウム原料として、乳酸カルシウム、乳清カルシウム、グルコン酸カルシウム、石灰、かき殻、ほたて貝殻、 卵殻、牛骨、魚骨などが使われています。これらのカルシウム原料のなかで、石灰、カキ殻、ほたて貝殻、卵殻の成分は炭酸カルシウムであり、 乳酸カルシウム、乳清カルシウムおよびグルコン酸カルシウムも含めてカルシウムだけを補給するものです。
 一方、牛骨や魚骨はアパタイトで、リン酸カルシウムが主成分です。アパタイトは摂取されても胃酸の中和活性が低く、胃に対する刺激が少ない特徴があります。 アパタイトはまた、カルシウムとリンの両方を同時に補給するもので、骨の強化には最適といえます。さらに骨の成長や強さに効果がある ミネラル類が適度に含まれているのも特徴です。

ハイドロキシアパタイト

■ピーク・アース社 Post


PAGE TOPへ 👆